Apple WATCH バッテリー残量をいつでも見る – クロノグラフ フェイス –

Apple WATCH を手にして、気になるのがバッテリーの持ち(残量)です。

初期設定では、時計表示の画面にはバッテリーが表示されていません。クロノグラフ 文字盤(フェイス)にした時の、バッテリー残量を表示する方法です。

文字盤を長押しで設定へ

時計(クロノグラフ)文字盤の表示のときに、Apple WATCH の画面を人差し指で長押しします。

Apple WATCH

すると「カスタマイズ」という表示になります。ここで、左右にスワイプすると、文字盤のデザインが変更できます。

カスタマイズ

ここで、下にある「カスタマイズ」をタップします。

1

タイムスケールという画面になります。ここで右にスワイプすると「カラー」になり、もう一度、右にスワイプすると「日付」がグリーンの四角に囲まれている画面となります。

2

日付

この画面で、バッテリー残量を表示したい、場所をタップして選びます。今回は右下の「世界時計」を選びました。

この世界時計を選び、デジタルクラウンをまわすと、、

世界時計

デシタルクラウンで操作

バッテリー

場所を選択した後に「デジタルクラウン」を回すと、表示する内容が選べます。その中から「バッテリー」を選ぶと、いつでもバッテリー残量を知ることができます。

残り10%を切ると、かなりツライらしいので、早めの充電をやって行こうと思います。

通知センターとの連携が素晴らしい

あと、使い始めて「通知センターとの連携が素晴らしい」です。

iPhoneを使っている時は、WATCHへの通知は動作せず、iPhoneを見てない時は、そっと通知してくれます。この判断をしてくれるのが心地よいです。

参考エントリー

今日のピックアップ記事はこちら