Watch OS 3にて、スクリーンショット機能がOFFに、撮影したいときの設定変更方法

愛用している Apple Watch を WatchOS 3 へアップデートした後に、画面のスクリーンショットを撮影するために、デジタルクラウンとサイドボタンを同時押ししても反応がなくなっていました。

WatchOS 3から、このスクリーンショット機能はOFFに設定できるようになり、アップデートしたときにOFFとなっていたようです。

手首を曲げたときに、間違って押してしまうケースが多かったそうです。1年半の Apple Watch を手首に巻いている感覚では、幸いにも、間違ってスクリーンショットをパシャりとやったことがなく、また、ことあるたびに、記録でスクリーンショットを撮影しています。

なので、スクリーンショット機能をONにしました。設定はiPhoneのWatchアプリを起動して「一般」を開き、下の方にある「スクリーンショットをオンにする」のスイッチをONにします。

これで、今までどおり、デジタルクラウンとサイドボタンの同時押しで、スクリーンショットが撮影できるようになりました。

設定方法はこちらの記事を参考にさせていただきました。感謝です。

Apple Watch のバンドはこちらを愛用しています。

どうして、このスクリーンショットが便利?なのか?ですが、毎日たくさんの写真を撮影していまして、Watchの時計画面をスクリーンショットとしてはさみ込むと、どれくらいの時間に撮影したのか?が、写真アプリを開いて一覧表示したときに、一目瞭然なんです。

時間管理をする点はこちらの本を参考にしています。


この記事が気に入ったら
いいね!しよう

最新の情報をお届けします

広告

あわせて読みたい

記事のタイトルとURL をコピーする!

広告

新着記事

著者プロフィール

ものくろ(大東 信仁)

ブロガー/Web&Blogコーチ/親指シフト orzレイアウト開発者/ものくろキャンプ運営。のべ1,000名のブログサポートに携わる。WordPressが得意。

Facebookを使うノウハウ公開中

農家・フリーランス・経営者向け SNS使いこなしセミナー (2018年1月版)の内容を全文公開中!

無料 メルマガ発行中

運営しているものくろキャンプの講座・イベント開催情報や、ちょっと役立つ情報をお届けしています。

ほぼ毎日発行しています。

Web・Blogコーチのご依頼はこちら

Web・ブログのコンサルティング・ご相談のご依頼を受け付けております。

  • Webを活用して本気でビジネス・人生を切り開きたい方
  • Webのテクニカルな改善でお悩みの方
  • アイディアはあるのに、記事の文章にするのがうまくいかない方
  • 親指シフトを本気で習得したい方

そんな多様なお悩み、そして、さらに隠れていて見えないお悩みも見つけます。

ダイレクトにアドバイス。そして、ご自身の問題解決力を手にしていただく時間を。このブログ2400記事をアウトプットした経験に基づく良質なノウハウ・スキルを手に入れてください。時間の大切さを感じてるあなたへオススメです。

ものくろキャンプ Web・Blogコーチ セッション

お申し込みはこちらのお問い合わせフォームからお願いします。

お申し込みはこちらのお問い合わせフォームからお願いします。

ものくろキャンプ イベント案内

ものくろキャンプの開催スケジュールはこちら

広告