DisplayPortケーブルが抜けず困まった 抜け防止の爪があるので、押しながら抜くのがポイント

  • ブックマーク
  • Feedly

液晶モニターとPCの接続のために、DisplayPortケーブルをはじめて使いました。これを抜くときに、抜き方を知らないため、大変な騒ぎになりました。写真のとおり、ケーブルを壊してしまいました。

形としてはHDMIケーブルに似ているので「そのまま引けば、コネクターが抜けるだろう」としたら、抜けないのです。

あっ、DisplayPortコネクタとはこのような形です。

displayport-003

実は、この写真のようにコネクターに爪があり、LANケーブルのように押しながら抜かないとダメでした。

displayport-002

知らずに「あれなんで?抜けないの?」と力を入れたら、コネクタ壊して、ケーブルを引きちぎってしまって。

大変なことに、その後、爪があることに気づき、押しながら抜いたら、あっさりコネクターが抜けました。










  • ブックマーク
  • Feedly

この記事を書いた人

ものくろ(Webコーチ)

ブロガー・Web&Blogコーチ。親指シフト orzレイアウト開発者。ブログは月間65万PVを記録(2016年1月)。200回を超えるワークショップ開催・のべ1,000名のブログサポートに携わる。WordPressが得意。

この記事が気に入ったら
いいね!しよう

最新の情報をお届けします

今日のピックアップ記事はこちら