1Password Mac Chromeに機能拡張を導入したけれど、Browser could not be verified というエラーメッセージで困った 解決するために試した6つのこと

MacのChormeで1Passwordを使おうとしたのですが「こんなトラブル?があるの」と困りました。色々と試した結果、ブラウザーのChormeを再インストールすることで解決できました。まさかの結末でした。

パスワード管理に1Passwordを使っていまして、使い始めたMacBookにアプリ本体をインストールした後、ブラウザーへ機能拡張を導入し、ブラウザーを再起動すると、快適にワンタッチでパスワードが入力できる生活が訪れるはずでした。

ところが「Browser could not be verified」と、エラーメッセージが表示されてしまい、お目当のログイン情報が出てきません。自分で検索して、コピーと貼り付けの作業をすれば使えますが、これでは不便すぎます。

そこで、解決するために、1Passwordのサイトにある情報を見ながら、6つのことをトライしました。

  1. Chromeの再起動
  2. Macの再起動
  3. ChromeへGoogleアカウントにてログイン
  4. 機能拡張のオプション確認
  5. 機能拡張 再インストール
  6. Chromeの再インストール

結局、MacBookにインストールしてたChromeに問題があった様子でして、Chromeを再インストールしたことで、解決しました。

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著者プロフィール

ものくろ(大東 信仁)
ものくろ(大東 信仁)
ブロガー・Web&Blogコーチ。親指シフト orzレイアウト開発者。ブログは月間65万PVを記録(2016年1月)。200回を超えるワークショップ開催・のべ1,000名のブログサポートに携わる。WordPressが得意。

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