ダイヨさんの教育おりがみを浅草橋シモジマさんで購入、金・銀のおりがみの手触りが懐かしい

下のニュースをTwitterで知り、東京・浅草橋駅近くのシモジマさんにて購入しました。

2階の売り場のプライスタグには「現品限り」の文字が書かれていました。

昭和生まれ世代なので、おりがみと言えば、このパッケージ。そして、金と銀のおりがみは特別な存在でした。ビックリマンシールのゼウスより貴重に感じたものです。

折り鶴にしてこそのおりがみなのに、折り目を入れると何かが失われるような感覚で、大事に使わず折り目が入らないように、保管して、机の引き出しに入れていた記憶がよみがえりました。

このおりがみを作られていた大与紙工(株)さん、中学・高校を過ごした場所の近くでして、振り返ってみると、製紙・印刷会社さんが多い場所だったことも思い出しました。

写真は、おりがみの裏パッケージにあった「ペンギン」銀のおりがみを地面としてみたところ、雰囲気が良い感じに。

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この記事はPressSync Pro を使い iPhoneで執筆しました。

著者プロフィール

ものくろ(大東 信仁)
ものくろ(大東 信仁)
ブロガー・Web&Blogコーチ。親指シフト orzレイアウト開発者。ブログは月間65万PVを記録(2016年1月)。200回を超えるワークショップ開催・のべ1,000名のブログサポートに携わる。WordPressが得意。

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