Feedlyの登録して頂いた皆さんの点呼(購読人数)を表示できました。

Feedlyの登録ボタンは無事に設置できました。調べると購読してもらっている皆さんの人数が表示されているサイトがあります。なんと、具体的な数字は励みになるのです。これは正直な気持ちです。

feedly2

頑張って表示しようと調べました。

すると、このコードをコピべで使って良いよ!という天使な方が!マジですかっ!という事で使わせて頂きました。本当にありがとうございます!。

7行目の”feedly_subscribers”の部分を、自身のRSSフィードに置き換えるとOKです。ものくろぼっくすなら、こんな感じになります。

[code] if ( false === ( $subscribers = get_transient( ‘https://mono96.jp/?feed=rss2’ ) ) ) : [/code]

ちょっと自分自身のために

とは言え、どんな作業をしているのか?は知りたいなと思ってみました。

ただし、書かれている様に、このままだとエラー処理がないのでそのまま使えません。

エラー処理とキャッシュ処理を追加したグレイトなコードを書かれています。半日のキャッシュ設定とされています。ちょうど良い所と思います。

本当に感謝です。助かりました。

実装ソース

[code]
<!– RSS –>
<a style="margin: 0px 5px 5px 15px;" href="https://mono96.jp/?feed=rss2"><img alt="rss" src="https://mono96.jp/wp-content/uploads/2013/07/rss1.png" /></a>
<!– RSS –>

<!– feedly –>
<a href="http://cloud.feedly.com/#subscription%2Ffeed%2Fhttp%3A%2F%2Fwww.monochrome-photo.info%2F%3Ffeed%3Drss2" target="blank"><img id="feedlyFollow" style="margin: 0px 5px 0px 20px;" alt="follow us in feedly" src="http://s3.feedly.com/img/follows/feedly-follow-rectangle-flat-big_2x.png" width="131" height="56" /></a>

<!–?php /** * FeedlyのブログRSS購読者数(フォロワー数)を取得・表示 */ // 値がない、もしくは古いときはデータベースへ一時保存 if ( false === ( $subscribers = get_transient( ‘https://mono96.jp/?feed=rss2’ ) ) ) : // RSS feed のURLをエンコード $feed_url = rawurlencode( get_bloginfo( ‘rss2_url’ ) ); // 購読情報をJsonで取得して購読者数だけ頂く $subscribers = wp_remote_get( "http://cloud.feedly.com/v3/feeds/feed%2F$feed_url" ); $subscribers = json_decode( $subscribers[‘body’] ); $subscribers = $subscribers—>subscribers;

// データベースへ購読者数を一時保存する。60 * 60 * 12 = 半日。お好きに値は変えましょう
set_transient( ‘feedly_subscribers’, $subscribers, 60 * 60 * 12 );
endif;
?>
<!– RSS購読者数表示 –>

FeedlyのRSS購読者数
<span class="subscribers" style="color: #ffffff; background-color: #696969; padding: 2px 10px 2px 10px; margin-left: 45px; font-size: 120%;"><!–?php echo $subscribers; ?–>人</span> です。

<!– feedly –>

[/code]

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