Serial Number ZERO ヒロマさんと会って感じた、リアルの凄さネットの意味

Serial Number ZERO ヒロマさんがコツコツ会大阪のため羽田空港から伊丹空港に移動中なことをfacebookにて知りました。

Serial Number ZERO

ヒロマさんの予定があろうがなかろうが『こんなチャンス逃してたまるか』です。

「会えませんか」とメッセージを送りつけてこちらの都合で、ヒロマさんには大阪伊丹空港から上本町にバスで移動してもらって合流出来ました!

上本町なのであんまりようこそ大阪へという雰囲気もなく一緒にお昼の食事へ。 たまたま目にしたトンカツ屋さんに。

ショップNews : しゃぶかつ かつき

とんかつよりお互いiPhoneに夢中で話が盛り上がりました。

お店の女の子がかわいい娘で写真を撮ってもらって、おじさんは満足しました。えっトンカツ美味しかったですよ。

撮影してもらった記念写真をAirDropで転送して、二人ではしゃいでいました。

私には、ヒロマさんをはじめ、仲間がいます。

ネットで毎日言葉を交わしています。人生を劇的に変えるために、毎日は少しづつコツコツと行動する仲間。

ネットの力で一人でないと感じ、自分自身を奮い立たせたり励ましてもらったり。

そして、このようにリアルで会えたときには、どんどん突っ込んだ会話になります。お互いの絆が出来ているなと、感じた瞬間でした。

そう、ネットかリアルかでなく、どちらかでもなく、両方が大切なんです。

ヒロマさんが、途中で『竹蔵さん、遠いんですか』と聞かれて、あっそうだよなと思いました。今度は一緒に行きましょう。

道順はコレでバッチリです!

iPhone を駆使して「竹蔵」にたどり着いてみようとしてみた。 | 覚醒する @CDiP

メッセージを送っておきながら、夕方には九州へのフェリーに乗るためあんまり時間が取れなくって、結局1時間半ぐらいしか話できずでした。

貴重な時間を割いていただいたのに、、ヒロマさんありがとう。 時間は少なかったけど、凄く刺激になった充実した時間でした。感謝です。

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