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レゾナンス・リーディング マスターコース 2日目 自分とはなにか?書籍との会話からブランドワードへの旅へ

レゾナンス・リーディング マスターコース 2日目 自分とはなにか?書籍との会話からブランドワードへの旅へ

非常に濃厚な2日間でした。非常という形容詞、ブログでは滅多に使わないのですが、それほどの体験、学び、インプット、アウトプットが共鳴した2日間でした。

受講前に書いた記事と、1日目の受講後の記事はこちらです。

  • レゾナンスリーディング マスターコースを受講 インプットを革命するために → https://mono96.jp/archives/27220

  • レゾナンス・リーディング マスター講座 1日目 洋書が2時間で読めて、本から「どう行動したらいいか」アドバイスも得た → https://mono96.jp/archives/27226

この講座で、ものくろが読んだ本がこちら。

凄すぎて、ランチの休憩時間でも、ディスカッションが止まらず、哲学的な領域まで行ってしましいました。

この講座から得られるものは「単に速く本が読める」「インプットの量が増える」「手に入る情報の質が上がる」にとどまりませんでした。

本は一冊一冊、著者さんの膨大な時間、知識、言葉が凝縮された形になっています。その凝縮された情報を単に知るのではなく、レゾナンス・リーディングでは著者さんの隣に座っているかのような感覚です。著者さんの膨大なのかナレッジ(知識)へアクセスし、そこから自分自身すら気がついていないけれども、過去・現在・未来のストーリーに必要な知識、言葉との出会いがありました。

自分自身の「らしさ」と「強み」は何か?を、この二日間で読んだ本の著者さんの皆さんから、教えてもらえるとは、、予想もしていませんでした。

自分のいままでの読書は、書籍から感じようとしていました。この講座を受講して、情報との対話する発想の大切さ、著者さんと共鳴(レゾナンス)していくインプットを知りました。

講座の受講で終わらず、人生という旅で高みへ進むために、さらに修練していきます。

追伸、脳が喜んでいる体験は、疾患から回復するために、必死で認知療法を実践して、パラダイムシフトを体験したときと似ており、脳のニューロンがアップデートされたような気がします。

こちらは、講座受講生と講師 渡邉さんの9名全員が2日間で読んだ本。すごいですよね。

もう一つ、記事を読んで行かれませんか?

レゾナンス・リーディングについてはこちら

[blogcard url=“http://www.resonancereading.com/”]

この記事を書いた人

大東 信仁

カンパチが好きです。

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