iPhone 6Plus 大きな画面のメリットはスクリーンショット

2014年10月にiPhone 6Plus(ドコモキャリアバージョン)を中古で購入して、4ヶ月経ちました。大きな本体でも、ズボンの前ポケットに入れられるサイズなので、楽チンに持ち歩けます。

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大きな画面に慣れて、iPhone 5sにはもう戻れないと感じていますが、「あっ」と気づいた大きな画面のメリットがあったので、文章にしました。iPhone 6Plusの画面はどうなのか?ということに参考になると思います。多分。iPhone 6Plus 大きな画面のメリット

それはスクリーンショット

タイトルで言ってますよね。はい。この大きな画面でスクリーンショットを保存すると、1枚の画像に保存できる情報がたくさんなのです。これが予想以上に便利なのです。iPhone 5sでは、1枚に収まらずに、画面をスクロールして2枚「カシャ」としていたのが、iPhone 6Plusだと1枚に収まります。これがいい感じです。

Evernoteに保存すると

このスクリーンショットをEvernoteに保存すると、文字の部分が検索できるようになります。「あーあの写真、、えっーと、、」と探すのが、すこぶる便利です。

カシャって音が消えたらいいのですが

悩みはiPhone 6Plusの大きなボディだと、スクリーンショットを撮影した時に鳴る「カシャッ」という音が、iPhone 5sよりも大きいことです。スクリーンショット撮影の時は、カシャとなるシャッター音をオフにしてくれると嬉しいのです。

これじゃ、電車でスクリーンショットを保存できないわけでして。

iPhone 6Plus 大きな画面のメリット スクリーンショットがいい感じ

2ヶ月に1度のペース

ちなみに、4ヶ月で2回落としました。2ヶ月に1回のペースで落としています。ドキドキ。そのうちの一度は、角から見事に落としました。純正ケースをしていたので、本体は無傷でしたが、ケースは痛みました。ものくろ の心はもっと痛みました。

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