30日で英語が話せるマルチリンガルメソッド 新条 正恵さん (著)・20年前に知っていれば、、人生が変わっていたなぁと感じる一冊

2016年1月に受講したレゾナンス・リーデング マスターコースにて、教えてもらったのが、この本です。

(追記 2016年2月10日 : 東京・新宿ブックファーストさんの在庫状況を追加しました。)

英語は苦い思い出がたくさん詰まっている ものくろ なんです。どれくらい詰まっているかというと、スターバックスのベンティサイズよりたくさんです。

まず、中学1年生がスタートして、すぐに風疹にかかってしまって、2週間後に学校に行った英語に授業はまさに外国でした。全くわからない、、。そこから、常に英語の成績表は赤座布団がある状態に。(中高一貫だったので、高校入試を受けなかったため、さらに英語を避けて)

そんな状態で、英語の成績は悪いまま大学へ進学(大学は小論文と持ち前の運の良さでギリキリセーフで滑り込み)しました。英語ができないのに、乾燥地農業を専門に選ぶ暴挙に。

そして、大学の研究室は乾燥地研究センター土壌の水分を測定する研究葉の温度から水やりを計算する研究をしていました)に。振り返ると、最高の環境でした。机の隣は、綺麗なブリティッシュイングリッシュスピーカーのジンバブエ人さん、そして、イスラエル・アラブ諸国・トルコなどなどと多様な人材が集まっていました。

でも、英語は苦手でした。そんな苦い経験を持っていまして、この本の目次を見た時に、あああっ20年前にこんな発想で語学を話そうと考えていたら「楽しかっただろうなぁ」と感じました。(2016年2月7日 現在 Amazonにて1位 在庫切れとなっています)

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追伸、大阪 梅田 蔦屋書店さんには、5冊ありました(2016年2月7日 朝 現在)。

追伸その2、東京・新宿西口 ブックファーストさん(モード学園コクーンタワー)には在庫が豊富にあります。地下一階 Aコーナーレジ前(入って左手に進んだ方)に陳列されています(2016年2月9日 夜 現在)。

著者プロフィール

ものくろ(大東 信仁)
ものくろ(大東 信仁)
ブロガー・Web&Blogコーチ。親指シフト orzレイアウト開発者。ブログは月間65万PVを記録(2016年1月)。200回を超えるワークショップ開催・のべ1,000名のブログサポートに携わる。WordPressが得意。

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