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『印税で一億稼ぐ 千田琢哉さん』”書籍出版”という-夢みたいな話-を実現するには必読!

”これだけ”は負けないことを体系的に『本』として発信する。

2014年 視線を切らさずに活動をしていく項目です。つまり、書籍出版です。バカみたいなことと思われるでしょう。

本気です。精神疾患になり分かったことがあります。精神疾患に関しては『本人が声を出さないと伝わらない』ことです。

医師・家族では”体験”という大切な情報が不足するのです。この点については別の機会にお話しできればと思います。

書籍の発信力は大きいです。読んだ体験に絞った情報を、今日はお伝えします。

一億円という刺激的なタイトル

印税で1億円稼ぐ

一億円を稼ぐ方法は書かれていません。ましてや、楽に稼ぐ情報はゼロです。

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書籍出版を諦めない、周りから『夢の話じゃない?』とバカにされても、実現したい方におすすめの本です。

そして、この本は『1冊の本を出版するため』でなく、『本を出版し続ける』ための情報が満載です。

情報は発信しつづけるものと考えています。

ものくろ も1冊の書籍を出す事をスタートとして、さらに多くの体験を発信したいのです。

この点については、ブロガー 立花岳志さんが語られています。

夢を実現するための3つのステージ

大きく失敗が許されない1冊目の出版について語られているの前半と、2冊目・3冊目から100冊以上書くことについて語られている後半に別れています。

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本記事では前半についてフォーカスします。出版を目指すものくろ、1冊目に失敗して、夢破れるわけには行かないからです。

  • 1冊目の出版を実現するまで
  • 出版が決まって(脱稿)から書店に並ぶまで
  • 書店に並んでから

これら3つのステージに注目して書かれています。

最も大切なプロフィール

無名のわたしが書いた本を買ってもらうにはどうすれば良いのか?

プロフィールから訴えることの大切さ(P.17)が丁寧に語られています。

本屋さんでもAmazonさんでも著者プロフィールを確認している!自分に気づきました。

キーワードは執念

一貫して感じたのが「執念」です。

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  • 1冊目の成功とは「売れる」ことであり、そのためにはイイ本より売れる本を書く執念(P.23)
  • 得意・負けない・人生の一番の武器を書き続ける執念(P.14/P.29/P.46)
  • 自分の全てを注ぐ・出版が決まるまでの段取りまでの執念(P.38/P.49)
  • 原稿を書き終えて、本屋さんに並ぶまでの3ヶ月間に、著者自身の販売促進・巻き込む力の執念(P.52/P.55)

ブログを書いていることと出版

いつでもどこでも誰でも出版の擬似体験ができる。

編集者の中には、ブログで著者の文章力や魅力をチェックしている人も多い

この様にブログを”毎日”綴ることの意味(P.35)が語られいてます。

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そして、『印税で1億円稼ぐ 』を読み終わって感じたことがあります。

  • 批判される側は、ブログのネガティブコメントと同じ
  • 売れ行きで一喜一憂しないことは、PVという魔物との経験
  • SNSを活用して販売促進することは、ブログでの積み重ね

”ブログを書き続けていること”が出版に大きく繋がっていました。

あなたは「何冊」本を出したいですか?

わたしは出し続けたいです。何冊でなく書き続けたい。そのためには始めに出版する一冊目は後戻りできない作業だと知りました。

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2冊目・3冊目と続かなければ、書き続ける事が出来ないからです。

”体験からの思い、経験からの情報”を書き続けていきたい。そして、その結果からお金”を得ることで、自分に投資しつづけて行きたい。

その成長は決して”自己満足”なものでないと確信しているからです。

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この記事を書いた人

大東 信仁

カンパチが好きです。

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