新しくなったMacBookPro13インチをApple 銀座で実際に手にしてキーボードを操作してきました(2016年10月28日)

Appleが発表した新しい MacBookPro、この機種のキーボードはどんなキータッチなのか?親指シフトタイピストということもあり、気になりました。

実際にApple銀座に行って、触ってそのキータッチを確かめてきました。

結論としては、12インチRetinaディスプレイのMacBookのキーボードとは違うキータッチとなっていました。

体験できたのは、MacBookPro13インチの「Touch Bar なし」モデル、キーボードはJIS日本語配列、色はスペースグレーでした。

スタッフさんに確認すると「Apple 銀座での展示機はこれ一台しかまだ入ってないんです」とのことでして、15インチやTouch Barありのモデルは、まだ届いていない様子です。

去年(2015年秋)に発売された「Magic Keyboard」のキータッチと近く感じました。12インチMacBookのキーボードはストロークが全くないキーでしたが、わずかにストロークがあります。

重さは12インチMacBookと同じぐらい軽やか、従来のMacBookPro(2013年モデル)よりわずかに軽く感じました。

本体を持った感じはMacBookAir13インチの感覚でして、MacBookProなのに「この軽さなのか」と感じました。

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この記事を書いた人

ものくろ(Webコーチ)

フリーランスのブロガー・Web&Blogコーチ。個人・法人様を問わず、情報発信をコンサルティングとサポートしています。( 活動実績はこちら

親指シフトのorzレイアウト開発者でもあり、日本語入力のエキスパート。

ブログは月間65万PVを記録(2016年1月)したことも。200回を超えるワークショップ開催・のべ1,000名のブログサポートに携わっています。

WordPressが得意です。WordPressコミュニティのイベントにも参加しております。お会いした時はよろしくお願いします。

東京 秋葉原に拠点と住民票がありますが、大阪や名古屋を中心に、日本を移動しながら仕事をしつつ暮らしています。

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