Apple Magic Keyboardとかえうちを組み合わせて、iPad Pro で親指シフトタイピングで文字が綴れています

これを5年前から夢見ていました。夢でなく現実で、今、iPad ProとMagickeyboardをくみあわせて、親指シフトで文章が書けています。

感動。

しかも、Macと全く同じ操作性が実現しました。これまでもiPadにて親指シフトタイピングは実現するアプリもありましたが、MacなどのPCと比較すると「何かの妥協」する必要がありました。

でも、今回のかえうちアップデートでの Apple Magic Keyboardは違います。Macとまったく同じ操作でスラスラとキーを指で綴り、今、思考のままダイレクトに書けています。嬉しい。

ありがとうございます。

かえうちのキー設定のカスタマイズにて、はまったポイントが、キーボードレイアウトがUS配列として認識されている点。

ホームポジション右手のバックスペースキーのカスタマイズするキー配置がエンターキーの上にある「スラッシュ」キーであることになかなか気づかず1時間ほど試行錯誤しました。

あと、今気づいたのだけど、@キーの場所もUS配列になっているので、明日にもう一度細かなチューニングを。

とはいえ、今、こうやってiPad Proでスラスラと親指シフトタイピングできていることに感動です。

この記事はPressSync(iPad)にて書きました。

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この記事を書いた人

ものくろ(Webコーチ)

株式会社あみだす 代表取締役 / 博士課程中退(農学) / ブロガー / Web&Blogコーチ / 親指シフト orzレイアウト開発者 / 講師 / フリーランス / 旅人 / 民事裁判経験者 / 毎月どこかに出張

ブログは月間65万PVを記録(2016年1月)。 これまでに250回を超えるワークショップ開催・のべ1,200名のブログサポートに携わる。

WordPressが得意 / 好きなもの(無刻印キーボード・十割蕎麦・湯葉)/ あまり好みでないもの(ブロッコリー・値切り)

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