アフィリエイト広告を利用しています

バリ島 寺院参拝の服装【サロンとスレンダン】足元はサンダルで大丈夫でした

サロンを巻いて、ブサキ寺院で

バリ島の呼吸道に参加するために、バリを訪れています。それは、一つ前の記事にも書きました。

今回、初めてバリを訪れるにあたって、ひとつ気になっていたことがありました。

寺院を参拝するときの、服装です。

ブサキ寺院の入口。割れ門へ続く石段

腰布(サロン)と腰紐(スレンダン)が必要

バリの寺院では、腰に巻く布と、その上に結ぶ帯状の紐が必要です。布は「サロン」、紐は「スレンダン」と呼ばれています。

これが要る、というのは、今回コーディネートしていただいている方からも、事前にご連絡がありました。

服装にそこまで気をつけるなら、足元は靴じゃないとダメ?

そんなふうに服装に気をつけるのだったら、足元も、サンダルではなく靴じゃないとダメなのかな、と思いました。

タイでは、確か、サンダルはNGだった記憶があるんですよね。調べてみると、バンコクの王宮とエメラルド寺院は、サンダル履きやビーチサンダルでは入場できないとのこと。記憶は合っていました。

なので、どうしようかなと思ったんですが。

調べていると、バリは、どうも大丈夫そうということで。

ブサキ寺院のメル(多重塔)が並ぶ

結論、サンダルで全然オッケーでした

結論としては、サンダルで、全然オッケーでした。

というよりも、バリの人、みんなサンダルで生活してますね。

ウブドの通り
ウブドの街並み
ブサキ寺院で

なので、観光する中でも、サンダルで動いていました。逆に、ちょうど行った時期はまだまだ乾季で暑い時期だったので、サンダルがとてもいい感じでした。

昼間のウブド王宮の門
ウブド王宮の仮面舞踊
ウブド王宮の舞踊
ブサキ寺院の割れ門と太陽

まとめ

バリの寺院参拝は、腰布(サロン)と腰紐(スレンダン)を巻けば、足元はサンダルで大丈夫でした。

暑い時期のバリは、サンダルで動くのが、ちょうどいいです。

この記事を書いた人

大東 信仁

カンパチが好きです。

プロフィールはこちら

10月14日開催 参加者募集中
(画像をタップ→詳細へ)

ミッションナビゲート モニター
(画像をタップ→詳細へ)

広告