テザリング回線の落とし穴!アプリのアップデートで1ヶ月20GBでも足りなくなったので対策した

モバイル回線はドコモのウルトラデータLパック(20GB)をメインにて利用しています。

20GBも通信量があるから、大丈夫と過信してテザリングにて、MacBookPro15インチとiPad mini、iPhone6と接続して使っていたら、25日の時点で20GBを使い切っていました。

原因は、MacのアプリアップデートやクラウドのDropbox・OneDriveの通信、また、iPhoneやiPad miniのアプリアップデートの通信が、データ容量を浪費した原因でした。

まだ月末まで、6日間もあります。とりあえず、ドコモオンラインにて1GBの追加パケット容量を購入しました。

同時に、できる限りサブのFREETEL回線(android Galaxy S7)を親機にしWiFiテザリングを使う体制に切り替えました。

WiFiテザリングで、データ通信を浪費しないために、2つの対策を行いました。

まず、MacBookPro 15インチにインストールするのを、うっかり忘れていた「Tripmode」アプリを導入して、テザリング通信でのインターネットへの接続をアプリごとに制御しました。

詳しくはこちらの記事をご覧ください。

もう一つ、iPhoneやiPad miniの、WiFi通信時に自動でのアプリアップデートを行わないように設定を変更しました。

これで、月末までの6日間をなんとかしのぎたいです。通信環境が無いと何もできない生活スタイルであることを痛感しています。

この記事は、PressSyncにてiPhoneで書きました。

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