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朝は混雑していなかった!神田明神さんへ2017年の初詣と厄年のご祈祷 1月3日 朝9時 待ち時間も少ない

2017年、東京のお正月 三が日は穏やかな天候でした。1月3日に、地域の氏神様である神田明神さんへ、初詣と厄年のご祈祷に行ってきました。

お正月なのでたくさんの人が訪れるわけですが、朝の9時前に到着したところ、混雑が始まる一歩手前でして、スムースにお参りできました。

鳥居に到着したのが8時46分

神田明神さん鳥居

神田明神さんの鳥居に到着したのが、1月3日の8時46分、冬の青空で気持ちいい朝でした。それなりに参拝に来る人が集まっていますが、まだ、歩道を歩くのも余裕がある状態でした。

すでに、警察の方が車道を通行止に規制しており、参拝客が増えた場合に備えて待機されていました。

行列は出来ていたもの、まだ混雑の手前

境内に入ると、手水に列ができており、少し(数分)だけ待ちまして、清めを。そして、御神殿の方も、列ができているものの、ぎゅうぎゅうな雰囲気ではなく、5分ほどで、お賽銭箱の前に到着し、お参りできました。

まだ、混雑の前という雰囲気でした。

神田明神さん

ご祈祷受付が見つからず迷いました

私ごとなのですが、本厄の年でして、厄除祈願のご祈祷を受けようと思ったのですが、どこが受付なのか?分からず、社務所かな?お札の窓口かな?と境内を右に左に歩きました。

神田明神さんの場合は、御神殿の中に受付がありまして、これになかなか気付かず、でした。

受付に記入した用紙をお渡ししたタイミングで、前に待っておられる方々の祈願が始まり、脇で待ち、その後に、お祓いと祈願をしていただきました。受付からお札を受け取るまで、約30分でした。

去年のお札をお返しする場所がわかりにくい

もう一つ、初めてでわかりにくかったのが、去年のお札をお返しする場所です。

神殿の右から回り込んで、境内の奥に進んだところに、お炊き上げの場所がありました。

今年 2017年は 神田祭が行われる年

今年は、神田祭が行われる年ということが、境内にて案内されていました。神殿にあったお神輿が美しかったです。

こち亀絵巻も展示されている

去年に連載が終わり、そのタイミングで奉納された「こち亀絵巻」も展示されており、見ることが出来る様子です。

この絵巻は去年2016年、奉納直後のタイミングに見に来ました。

おみくじも混雑する前だった

最後(9時40分ごろ)に、おみくじを引いたのですが、なんと1番を引きまして、正月から縁起がいいなぁと嬉しい気持ちになりました。

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この記事を書いた人

大東 信仁

カンパチが好きです。

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