最近の音声入力環境は、GoogleドキュメントにMKE600とフットスイッチの組み合わせ

  • ブックマーク

2021年7月時点での音声入力環境をメモしておく。

スマホを使った音声入力より、自宅のデスクトップMacPro 2019を使った作業にて、音声入力を行う頻度がほとんどになっている。

外出することが少なく鳴っているのが、要因。

MacPro2019本体にはマイクは多分ついてない?ので、外付け27インチ5Kモニターのマイクを使うことになるのだけれども、オンラインzoomミーティング用に、MKE600のマイクが、HDMIスイッチャー V-8HD と、USBキャプチャーを経由してつながっているので、MKE600を入力に使っている。

これに、フットスイッチを2つ組み合わせて、音声入力を行っている。

写真は、音声入力中の様子。資料をiPad Pro 2台使って表示すると、効率良い。Pencelでメモやアンダーラインもスイスイ。

無料メルマガ発行中

メルマガも2021年は頑張って書いています。ぜひ登録して読んでくださいね。(無料です)

メールマガジン
無料で購読
メールアドレス *
* 必須項目

【案内板】

このブログをはじめて読んだあなたへ
ぜひ読んでもらいたい記事を用意しました。

オンラインショップあります

↓ 下のバーナーをクリックすると移動します。


Youtube

  • ブックマーク

この記事を書いた人

情報発信ナビゲーター 大東 信仁

情報発信ナビゲーター / 博士課程中退 / ニックネーム : ものくろ / ブロガー / WordPressが得意 / orz レイアウト開発者 / 株式会社 あみだす 代表取締役