macの通知をオフにして、集中して作業する方法

macを使って作業していると、メールやメッセージなどが到着したタイミングで画面右上に現れるのが「通知」です。

便利な反面、集中して作業を進めたいときや、プレゼンテーションで画面をプロジェクターに出力しているときには、通知の表示を止めるようにしています。

macOSのシステム環境設定の「通知」の項目を開くと、アプリごとに通知を行うか?設定できたり、おやすみモードの時間を決めることができます。スリープ中やプロジェクターにミラーリング中は、おやすみモードにする設定もあります。

しかし、「今から集中して作業するぞ」というときは、上の「通知」の項目を開くより、すばやく通知を一時停止することができます。

画面右端のメニューバーにある 通知センター アイコンを Optionキーを押しながらクリックすると、アイコンがグレーアウトし、通知を一時的に止めることができます。

ワンクリックで、通知を停止できる操作なので、集中作業モードのときは、いつも設定しています。

今、愛用しているMacBookProはこちらです。なぜ、このモデルを選んだのか?をまとめています。

集中して作業を進めるときに、気になっているのが室内の二酸化炭素濃度です。これだと計測できるらしく手に入れたいなぁと。

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著者プロフィール

ものくろ(大東 信仁)
ものくろ(大東 信仁)
ブロガー・Web&Blogコーチ。親指シフト orzレイアウト開発者。ブログは月間65万PVを記録(2016年1月)。200回を超えるワークショップ開催・のべ1,000名のブログサポートに携わる。WordPressが得意。

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