これまでは機械的に選ばれた番号
今までの携帯電話番号は鳥取時代に契約した時に自動的に振りを出された番号で、偶然にも健康面の運気を上昇させる数字でした。 ですが、今後さらに飛躍するために「できることは何でもやろう」と思い、変更を行いました。ドコモショップに出かけた
番号の変更自体は、拍子抜けするぐらいカンタンにドコモショップの窓口で出来ました。お店に入り、番号変更したい旨を伝え、窓口の順番待ちの整理券を受け取り、待つこと約15分で、窓口に呼ばれました。希望する番号へ下4桁を選ぶことができた
今回の番号変更は、下四桁の番号を希望するナンバーへ変更したいのですが、窓口のスタッフさんに相談すると、笑顔で「はい、下四桁は希望のモノを選ぶオプションがあります」と案内してもらいました。このオプションの費用は追加で300円。これで、「下4桁」を希望する数字が選べます。 できれば、真ん中の4桁も希望できるものが選べれたら良いのですが、それはできないとのこと。ドコモショップでその場で即時、電話番号が変更に
三つ出された候補から、直感で一つ選び、iPhoneのsimカードを抜いて、ドコモショップの機械でsimカードのデータを書き換えて、その場で変更完了です。 変更にかかった手数料は、2,300円と消費税でした。支払いは翌月の電話料金請求に合算される形になります。 戸惑ったのはiPhone本体で変更された電話番号を確認する方法でした。 設定を開き、電話のなかに「番号表示」があります。電話番号を変更すると思わぬ所に影響がでる
これで、あとはあちらこちらの登録している電話番号を変更手続きすれば良いと思っていたのですが、うっかりしていたことに、いくつかのインターネットサービスの二段階認証でショートメールの電話番号を使っていたことを、この時はすっかり忘れていました。 このあと、大騒ぎが起きるとは知らず、ウキウキしながらドコモショップから家へ歩いて帰っていました。※リンクはAmazonアソシエイト・プログラムを利用しています











