PressSyncアプリ 記事編集の画面での写真を埋め込んだコードをタップすると、右上に小さくプレビューできる

iPhoneでブログを書くのに使っているアプリが、PressSyncです。

ブログ記事の編集エディタは、テキストモードなのでHTMLをダイレクトに書いていきます。

実際の記事表示画面と異なりますが、HTMLが理解できているとわかりやすいです。HTMLが詳しくなくても、PressSyncの入力支援機能があるので、書きやすいです。

ただ、写真を挿入したとき、特に、何枚もの写真のときは、「あれ?ここはどの写真だったかな?」と迷う時もあります。

編集画面には、写真を挿入するコード、つまり、数行の呪文が書かれているだけですから。

そんな「あれ?ここはどんな写真だったかな?」という時に、便利な機能がPressSyncには用意されていました。PressSyncを4年以上も使っていますが、2日前まで気づいていませんでした。

その便利な機能は、写真のコードをタップします。すると、画面右上に小さく写真が表示されます。

小さい表示ですが、「どんな写真かな」という疑問を解決するには充分です。

なお、写真のコードは、サーバにアップする前のPressSyncの命令文でも、サーバにアップした後のHTMLコードでも、どちらでもOKです。

この記事は、PressSyncにてiPhoneで書いてます。