iPhone 音声入力に使っているマイクは2種類(Sony小型マイクとAirPods)

iPhoneにて音声入力

音声入力にて頭の中のアイデアをiPhoneのメモアプリにそのままダイレクトに記録して、そこから文章を書き直しています。

音声入力を行うときに、iPhoneに直接話しかけるより、外付けマイクを使うことで、話した言葉の認識率が良くなります。

普段使っているマイクは2種類です。

1つは、Sonyさんの小型マイクです。

お値段も2,000円程度とお財布に優しく、持ち運びに便利な小さなサイズ、口元に近づけて話すと小さな声でも、しっかり音声認識してくれます。

ケーブルでヘッドフォン端子に繋ぎます。iPhone 7Plusなので、Lightning変換アダプタを使い接続しています。

もう一つは、AirPodsです。こちらは、とにかくケーブルがないのが素晴らしいです。

自分の部屋で使うときはいいのですが、外出して歩いていると、周りの騒音を拾ったり、風がつよい場合は、音声入力の認識精度が下がります。それでも、ケーブルがない心地よさがメリットです。

この記事を読んでいる人は、こんな記事も読んでいます。










この記事は、PressSyncにてiPhoneで書きました。

著者プロフィール

ものくろ(大東 信仁)
ものくろ(大東 信仁)
ブロガー・Web&Blogコーチ。親指シフト orzレイアウト開発者。ブログは月間65万PVを記録(2016年1月)。200回を超えるワークショップ開催・のべ1,000名のブログサポートに携わる。WordPressが得意。

詳しいプロフィールはこちら

もっと
デジタルなツール
について読む